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敬老の日【静岡茶・深蒸し掛川茶】ギフト【2018】健康長寿の町静岡県掛川市から産地直送。


敬老の日【2018年9月17日(月)】ギフト


 健康長寿の町の「深蒸し掛川茶」

静岡県掛川市は、人口10万人以上の市区町村の中で、がんによる死亡率が日本一低く、高齢者の医療費も全国平均と比べて20パーセント以上も低いと言われています。
なぜ、年をとっても元気でいられるのでしょうか?その秘密の鍵を握っていたのが、掛川市民が毎日飲んでいる特産品、「深蒸し掛川茶(緑茶)」と考えられています。健康で長生きしていただきたい方への贈物に、敬老の日ギフトは『静岡の深蒸し掛川茶』が大変人気です。私たちが、茶畑から産地直送でお届けいたします。

掛川茶の詳しいご説明はこちら


敬老会・老人会など、記念の品にも最適




お茶好きに愛される深蒸し掛川茶ギフト




























その他のギフトはこちらから



敬老の日とは
敬老の日は、国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)第2条によれば、「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」ことを趣旨としている。
2002年(平成14年)までは毎年9月15日を敬老の日としていたが、2001年(平成13年)の祝日法改正いわゆるハッピーマンデー制度の実施によって、2003年(平成15年)からは9月第3月曜日となった。 (当時、提唱者が存命であったため、提唱者から日付の変更について遺憾の意を表明された。)なお、敬老の日を第3月曜日に移すにあたって、高齢者団体から反発が相次いだため、2001年(平成13年)に老人福祉法第5条を改正して9月15日を老人の日、同日より1週間を老人週間とした。

敬老の日の始まり
兵庫県多可郡野間谷村(後の八千代町を経て現在の多可町八千代区)の門脇政夫村長(のち兵庫県議会議員)と山本明助役が1947年(昭和22年)に提唱した「としよりの日」が始まりである。
「老人を大切にし、年寄りの知恵を借りて村作りをしよう」と、農閑期に当り気候も良い9月中旬の15日を「としよりの日」と定め、従来から敬老会を開いていた。これが1950年(昭和25年)からは兵庫県全体で行われるようになり、後に全国に広がった。その後「としより」という表現は良くないということで1964年(昭和39年)に「老人の日」と改称され、翌年に野間谷村からの政府への繰り返しの働きかけもあり、国民の祝日「敬老の日」に制定された(「こどもの日」「成人の日」があるのに敬老の日がないのはおかしいと声を上げ続けたという)。
このため、「母の日」のように日本国外から輸入されたような記念日と違い、日本以外の国にはない。

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